カテゴリ:いろいろ( 108 )
やられた!
に大急ぎで訳してUpしたSportMediasetの独占記事。


今見たら・・・

「エイプリルフールでした~」


だって。


マジ、騙された。



ネスタの出場停止のほうがエイプリルフールであってほしかったじょ~

(T▽T;)
[PR]
by celeste13zefiro | 2008-04-02 00:58 | いろいろ
それはコピーセンターから
SportMediasetから。
サッカー関係無し、全く個人的な趣味でUp。

F1のSpy storyの鍵となった人物に独占インタビューしている。

**********************

「どうやって僕のことがわかったんですか?」

その男性は警戒を見せ、当人であることを初めは認めなかった。が、匿名でということを確認した上で、私たちに語ってくれることに。ロンドン郊外で家族と共に生活している彼。

彼はMcLarenとFerrariが昨年混乱に巻き込まれたSpy storyの鍵となった男。彼こそが、最初にマラネッロ(Ferrari本部)に電話をし、それをきっかけに捜査が始まり、イングランドのF1チームが罰則を受けることになったのである。ついにその人物が、いったい何があったのかを語ってくれる。

「僕たちの事務所(コピーセンター)に一人の女性がやってきて、いくつかの紙のファイルを縮小したいと言ったのです。これはうちで普通に行っている作業ですが、しかし、何かがいつもと違っていた。特に、その中に含まれる一つのデザインが。それは2007年版Ferrariの1:1大(オリジナルサイズ)のデザイン。そんなもの、見たことあると思えますか? えぇ、大きく長い車くらいの一枚の紙、約5mの。それが地図のように小さくたたまれていた、A4くらいの大きさまでに。まるで本のようでした。もちろん、それはFerrariのオリジナルデザインであることは明らかでした。大きさからも、また使用されている紙からもそれがわかる。これがFerrari社の者でないならいったい誰がそれを手にしているのでしょう?その時点で僕は、マテリアルを調べてみました。Stepneyという名前ははっきりしていた。このStepneyの名を、僕はその数日前に専門誌で見ていました。モンテカルロで(Ferrariの)車両に不審な加工が施してあったということで、問題が発生していると。」

「僕はイングランド人です、もちろん。しかし少年の頃からFerrariを応援している。父から受け継いだパッションで。実に、あの女性とあのデザイン、特にあまりにも通常を超えた諸々に、疑惑が浮かんだのはすぐのことでした。僕はマラネッロに電話をした。コールセンターでFerrariの電話番号を探してもらって。僕のこの通報が、わけのわからないことを言っているものだと受け取られるだろうことも把握していました。ちょっと時間がかかったけれど、最終的には適切な人物と話をすることができたのです。」

この電話をきっかけに、FerrariはイングランドのAlta Corte(FIA?)へ訴えることを決定、その後McLarenのプロジェクトに関わるMike Coughlanの家宅捜索が行われた。
「Coughlanという名前は僕には初耳でした。僕はうちの事務所へあのデザインのスキャンを依頼してきた人物の名前をFerrariへ伝えただけ、Trudy Tという。」CoughlanはTrudyの夫の名だったんのだ。

「その人は旧姓を使っていました。あの時の僕の電話がそんなことまで発展するとは、僕は全く想像していなかった。あとになってわかったのです、スキャンダルとして話題になってときに。僕は恐ろしくなってしまい、数日間をパニックで過ごしました。大勢のジャーナリストたちが、何が何でも僕にコンタクトを取ろうと必死になっていました。僕はFerrariに僕の身元の保護を願い、当然彼らはそうしてくれました。そして、大地震が去ったあと、彼らは僕をイタリアへ招待しました。MugelloでのFerrariのFesta(60周年記念)の素晴らしい一日を過ごし、パイロットたちやMontezemolo会長に会いました。会長は直接僕に感謝してくれました。僕は、自分がやったことを全く後悔してはいない。スポーツ精神を持つ者として、また起きたら同じ行動を取るかと言われたら、答えはYes。たとえ、今回の件では何度も「できればこんなことしたくなかった」と考えたとしても。しかし、運命がこうなることを望んだ、そしてこのストーリーから、世界の中でFerrariへの情熱がいかに強いものであるかが示された。おそらく、あの書類を公の場にさらした人間は、そのことを考える必要があったでしょう。」



以上。



ちょっと前に、RAIのSfide(決闘)という名番組があると、今シーズンの第一回はガットゥーゾであったと書いたことがあった(その番組はかなり評判になったらしく、復活祭のヴァカンス中にMilan Channelで再放送された)けど、先週のSfideは、Ferrariが主役だった。
あの大嵐のような1年間を見てきたあとで、改めてそのSpy StoryとFerrariの偉業をまとめて堪能したばっかりだったので、この記事に引きつけられたのでした。
なんとなくF1を応援してる程度のファンだけど、私も、このコピーセンターの男性には感謝したいと思う。



こちらは、去年貼る機会を失ってしまってた新聞記事画像。
2007年10月29日Corriere dello SportのFerrari dayニュース。
b0091466_20474162.jpg




ところで、ここ数日はFIA会長の禁断のサドマゾ映像かなんかがネットに流れ、これまた大スキャンダルになってますな・・・
[PR]
by celeste13zefiro | 2008-04-01 20:48 | いろいろ
夏時間
本日午前2時が3時に、夏時間に変わります。
日本との時差が8時間から7時間に。
b0091466_88712.gif

[PR]
by celeste13zefiro | 2008-03-30 08:08 | いろいろ
ありそうで無いもの
そうそう、そうなんだよ。
Corriere della Seraサイトのニュースを読んでて思い出した。


ありそうで、イタリアに無いもの。 日本ではあまりにも普通なのに。

それは・・・

缶コーヒー


私はコーヒー好きで、もちろん普段はイタリアの家庭用のCaffe' MacchinaでEspressoを飲んでいる。日本にいた頃は、挽いた豆から、いわゆる日本でよく飲まれる方法で毎日何杯も楽しんでいた。
でも、実は私は、缶コーヒーも嫌いじゃない。日本にはいろんなメーカーが様々な缶コーヒーを出している。それと、スーパーにはペットボトルでもいろいろ。これを冷蔵庫には常備してるものだった。

イタリアでは、日本で当たり前にあるものが手には入らない。それはそれで、「無いものだ」と受け入れたら日常生活そんなに苦しくないんだけど、ずーーっと、不思議だったことがあった。

イタリアには、「アイスコーヒー」が 無い。


ここ数年やっと、Bar(喫茶店ね、うん)で「Caffe' freddo」(アイスコーヒー)とか言うと出してくれるところも増えてきたけど、以前は、「カッフェ フレッド ある?」と言うと、「なんだそれは? コーヒーは熱いものだ。冷たいものなんか有り得ない」と本気で返されたことが何度もある。


イタリアにハンバーガーなどのファーストフード感覚が馴染むのに、たぶんかなり時間がかかったと思うけど(10年位前は若い子がマジに「あれは体に悪い、パニーノのほうがいい」と言ってたものだった)、たぶんアイスコーヒーを含め、Espressoでない、熱くない、缶に入ったコーヒーなんて、イタリア人には考えられないんだろうな。


で、ニュースは、イタリアのコーヒーの大手メーカーIllyがコカコーラと提携して缶コーヒーを発売するというもの。

「イタリアでは想像つかないだろうが、日本では(缶コーヒーは)飛ぶように売れる」とあった(笑)。


この新製品はヨーロッパではまず10カ国で発売されるそう。ベルグラード、ウィーン、クロアチア、ギリシャ、ウクライナ・・・。夏にはイタリアの市場にも登場する模様。
b0091466_2104032.jpg



ちなみに、緑茶(Te verde)は、早くからペットボトルで店に並び始めていた。健康的なイメージがイタリア人には魅力らしい。
日本のお茶とは全然違うものになっちゃってるけど。
[PR]
by celeste13zefiro | 2008-03-28 21:02 | いろいろ
水泳選手物語
Calcioには全く関係無いお話。興味あったらどうぞ。

*****************
その選手の名はフェデリーカ(Federica)。4年前のアテネオリンピックで新星と謳われ16歳にして銀メダルを獲得(本人はしかし金を狙っていたので酷く沈んでいた)。前回の欧州水泳選手権では、ついに世界記録を出す。200m自由形の予選。祖国イタリアは沸く。しかしこの記録は翌日、あっさりと他の選手に塗り替えられる。新記録を出したのはフランスの女王、ロール(Laure)。

ところでこのフランス人水泳選手ロールは、素晴らしく強いだけでなく美人であることもあり、フランスの誇るスター。この彼女は、なんと恋人がイタリア人のルーカ(Luca)、彼もイタリア代表のメダル獲得選手。ロールが世界記録を出した泳ぎの直後に水の中から、(ミランのパトがやるように)手でハートマークを作って示したジェストはTVで何度もリプレイされた。
フランスの花とイタリアの美しいスイマーの、このラブストーリーは水泳界だけでなく両国民の注目の的となる。

更に、フランスのロールは、ルーカと共に過ごしたいという欲求のあまりの強さに、フランスを離れ、イタリアに住むことを決意。フランスの所属チーム、監督を捨て、イタリアへ渡った。フランス水泳協会は愕然とし、イタリアの協会は戸惑う。両国間にかなりの緊張が走る。
フランス側の心配は、国の宝が母国を離れることだけではない、練習に集中できるのか、力が落ちてしまうのではないか・・・それに何よりも、もし彼女がイタリア人選手と結婚でもすれば、彼女はイタリア代表となる可能性もあるのだ。

ロールはイタリアへやってくる。仰々しい記者会見。イタリアの所属チームの決定。彼女のイタリア生活が始まる。その合間にGossip誌のカップル・インタビューやPaparazzi記事も後を絶たない。

ロールはあるとき、練習中に小さなことで肩に怪我をしてしまう。それを境に、イタリアでは彼女は満足のいくトレーニングもできず結果も出せなくなっていく。

1年後、ロールとルーカは別れる。イタリア生活は決してプラスにならなかったのだ。美しいだけでなく気まぐれであることでも有名なロールはあっさりと本国へ戻る。原因は、どうやらお互いの激しいジェラシー。人々の見る前でも大喧嘩を続ける二人、別れても彼らの仕事場は同じなのだから。大勢の関係者が、「こんなもの返すわよ!」と、彼に指輪を投げつけるシーンを目撃していた。
その後インターネットにロールのセミヌード写真が無断で公開され、あまりにプライベートなショットの数々に、ロール側は「こんなことをやる(&所持している)のはルーカしかいない」と激怒、ルーカは「僕には全く関係無い」と。この騒ぎに巻き込まれ水泳のチームメイトたちまでマイクを向けられ意見を訊かれ・・・水泳のオリンピック選手達が、水泳以外の話題でスポーツニュースにコメントするシーンがかつてあっただろうか・・・。

数ヶ月が経つ。相変わらず訓練を続けるフェデリーカは、元々ルーカとはチームメイト。しかしロールと別れたあとのルーカが、以前から特に仲の良かったフェデリーカと付き合い始めたのではないかという噂が。それは日に日に強くなっていく。
欧州水泳選手権の直前、Paparazziにもスクープされたフェデリーカはついに認める。「ルーカは今、私の恋人だ」と。

欧州選手権が始まる。
フェデリーカは、当然イタリアの期待の星。
しかし・・・なんと、200m自由形の決勝で、素晴らしい泳ぎを見せたにも拘らず、スタートミスで失格とされる。(ヴィデオで何度も確認されるが、とても失格のスタートとは考えられず、イタリアチームは抗議するが即却下される)
彼女は怒りを抱えながら、それでも気持ちを抑え、残る400m自由形に賭ける。

そして、彼女はその400m自由形に優勝する。 しかも世界新記録で。
フェデリーカが破った記録の保持者は、あのロールであった。

フェデリーカは、愛においても水泳においても、勝利をもぎ取ったのである。


「大勢の人たちがお祝いに素敵な言葉を私にくれた。けれど一番嬉しかったのは、耳で聞いたのではなくてこの目で見た。アルベルト(イタリアチーム監督)が泣いていたこと。」

監督は、フェデリーカがルーカと付き合い始めたことを反対していた人物。父親ほどの年齢の彼、フェデリーカとルーカがそれぞれに最も大切な水泳のほうでの集中が疎かになることを恐れていたのだった。

ルーカはそして、200m混合で銅メダルを獲得している。




以上。これぜーんぶ実話。
青春ドラマか映画よりも面白い。


そして、このストーリーは終わっていない。
まだ、オリンピックが待っているのだから。


主役たち:
Federica Pellegrini
Laure Manaudou
Luca Marin

Federica Pellegrini(ちなみに彼女はユヴェンティーナ)
b0091466_014428.jpg


Laure manaudou&Luca Marin
b0091466_022444.jpg


**********************

おまけに、サッカー全然関係無い続きでこれも。
先日世界選手権で2位のカロリーナ・コストナー。
「まるでロボットのようにほぼ完璧なアジア人たちに囲まれ、健闘した」とイタリアで大喜びされた頑張り。
b0091466_043982.jpg
b0091466_052741.jpg

[PR]
by celeste13zefiro | 2008-03-27 00:08 | いろいろ
Campione del Mondo 確定
b0091466_1101473.jpg

この大騒ぎで、夜のサッカー各サッカー番組は内容の流れがしっちゃかめっちゃかになっていた。(とかいって、半分以上私の目は眠ってたけど~)
やっと、イタリア時間1:40頃に夜中のニュースで決定事項が伝わり、ホッ

とにかくよかった。

Grande Ferrari & Raikkonen!!!

Massa、君は偉かったよ~!
[PR]
by celeste13zefiro | 2007-10-22 11:04 | いろいろ
F1まだ終わってない
えええええ・・・

F1は終了したけれど、BMWの車に不正の疑い、もしBMWがペナルティとなった場合(4位と6位)、ハミルトンが7位から5位に上がり、彼がカンピオーネとなる可能性・・・


追記:
不正の疑いは4つに。場合によってはハミルトンの順位は3つ上がる。
[PR]
by celeste13zefiro | 2007-10-22 05:47 | いろいろ
Campione del Mondo2007
b0091466_4134590.jpg
FERRARIですけどね。FERRARI & RAIKKONEN

ローカルサッカー番組(夜版)のオープニングタイトルだった。

ひゃ~~、手に汗握るレースであった。

Corriere della Sera Formula1 Gallery

Zefiro Home

イタリア時間18時レース開始だったので、ミランの情け無い負け(Serie試合終了は17時前)さえ頭の隅っこに追いやられ、Ferrariの奇跡の勝利でなんか非常に気分いい日曜に・・・
ミランのことは・・・明日から考えよう(´_`。)
b0091466_512595.jpg

[PR]
by celeste13zefiro | 2007-10-22 05:05 | いろいろ
新体操のRinghio
b0091466_847287.jpg
ちょこっとしたこぼれ話。
今夜のRAIスポーツ番組Domenica Sportivaには、イタリアの新体操チームがゲスト出演していた。
アテネオリンピックで銀メダルに輝いて、イタリアがそんなに新体操強いんだということに驚かされただけでなく、プログラムのインパクトが強烈だったのはもっとびっくりだった。現在彼女らはついこの間の世界選手権に準優勝したばかり、北京での活躍がかなり期待されている。

ところで、司会者が漏らしたんだけど、彼女たちはそれぞれに、カルチャトーレのニックネームがついているということ。

一人はトーニ(ちなみに、真ん中で地べたに座ってる子)、そしてトッティ(カピタンだから)、ガットゥーゾ(闘志溢れるから)、で、ブッフォン(手での道具扱いが上手いから)・・・

イタリアで、カルチョ以外のスポーツをやっている選手たちは、それほどカルチョに繋がりが無いというか、興味が無かったりどちらかというと(あまりに国民の興味が集中し過ぎるカルチョを)嫌いだったり・・・なんだけど、こんな「新体操」なんてところで、カルチャトーレ、しかも「ガットゥーゾ」なんていうのが登場するのが面白かったです。

ちなみに、彼女たちの合宿所はミラノ近郊にあり、チームは年間11ヶ月ものハードトレーニングを積んでいると。そして、土曜の夜だけは、気晴らしにミラノの街へ遊びに行くそう。
Domenica Sportivaの出演者のおじさんたちが慌てて「カルチャトーレたちが集まる場所には行かないように」と、急にお父ちゃんになったように注意していた(笑)。

Zefiro Home
[PR]
by celeste13zefiro | 2007-10-15 08:49 | いろいろ
Giappone in Italia
朝、なんとなしにTVのチャンネルをZappingしていたら・・・
それは特集番組だった。HIROSHIMAの・・・

あぁ、今日はあの日だった・・・

遠い国イタリアでも、きっちりとこの日を覚えて伝えている。


私のサイトはCalcio中心の話題からあまり外れないようにしてるので触れてきてないだけで、我が祖国の「忘れてはいけない日&歴史&出来事」は他にいくつもあるんですけどね、こうしてよその国で語られるということに、ちょっと胸打たれたので。
いや、語られるっていうのはそれだけ世界的な大悲劇であったということでもありますが・・・

ぼんやりとした学生時代を過ごしてしまった私は日本のことをほとんどわかっていなくて、ここへ来てこちらの人が普通に日本の歴史を知っていたり、日本マニアのイタリア人にいろいろ質問されて何も答えられなかったりってことがしばしば。
イタリアのTVで、日本を学んだりしてるっていう・・・
昭和天皇特集、日本の戦前戦後、あとつい数日前には四国のお遍路さんを特集してて、昨日だったかは日本の鯉に関するいろいろ、それに繋げて日本庭園の意義などを紹介していた。

イタリア人のほうが、詳しい人が出てきてしまうよね、うん。

Zefiro Home


ところでこの間驚いたこと。


自分の家から随分遠いので行ったこと無かった大きなスーパー、そこに初めて入ってみたら・・・なんと! お~ぃお茶を売っていた。w(@。@;)w

私が初めてこの国へ来た頃は、日本の食材は、ミラノに1件くらいしかない日本食材屋さんでしか手に入らなかった。やっと、数年してスーパーの外国食材コーナーに醤油が並び始めた。でも、多くの日本食はもちろん生鮮食品はほぼ無理。

お~いお茶にするなら、豆腐、納豆、さつま揚げとかの練り物、漬物、カレールー(笑)、明太子・・・その他いっぱい、陳列棚に置いてほしいものはあるんだがっっ


で、毎年言ってるけど、やっぱり夏はあれである。  枝豆!

なんでイタリアで売らないかなー、自然の好きなこの国にぴったりな食物だと思うんだけど。


あ、その↑大きなスーパーには、なんと寿司のコーナーがあった。
SUSHIではない。寿司と書かれていた~。


とはいえ、日本の味も恋しいけれど、あんまり何でも日本に近くなってしまうと、それはそれでけっこう寂しい。違いがあるところにおもしろさがあるんだよね。


(食べたいとはいっても、日本食材屋さんで日本の4~5倍もの値段で無理やり買ってまで食べないとやってけないほどではないです、念のため)
[PR]
by celeste13zefiro | 2007-08-06 20:40 | いろいろ